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無題 No.904
さん 京都府 歳 - 2019/12/24(Tue) 11:19
先ほどペットとして一緒に過ごしていたフクロモモンガが亡くなりました。まだ生まれて一年もたっていません。
家にお迎えしてからまだ半年程度です。最近ようやく心を開いてくれて、飛び付いてきてくれたり、僕がケージのそばに行くだけで大はしゃぎしてくれたり、、
 昨日の夜から少し元気がなく眠そうにしていました、そんな状態でも僕がケージの掃除をしようとドアを開けるとヨロヨロと体を登ってきました。そして僕の体にしがみつき一向に動こうとせず眠っていました。
 そして今日の朝一番に病院へ連れて行きました。病院へ行く寸前にはまだ頑張っていました、僕を見るとヨロヨロと歩こうとしていました。そして病院へ連れて行った時には事切れていました。
 僕はこの子を少しでも幸せにしてあげれたのでしょうか?半年で死なせてしまいました。僕はこの子が死に場所に僕を選んでくれたと思っていますがそれか独りよがりでしょうか? 申し訳ない無い気持ちでいっぱいです。僕はこれからどうするべきなのでしょうか?
今はただただ辛いです。


Re: 無題 No.906
里親 - 2019/12/24(Tue) 13:48


はじめまして。晴様

心中お察し致します。

わたしも前月末に初めて飼う白猫とお別れして、今も哀しみ辛さ、後悔ばかりです。皆様のお話を聞いて、私だけじゃないと少しは前を向けるようにはなりましたが、週末は特に辛いです。時を巻き戻したいとこれほど思ったことは過去に一度もなかったくらい悔やみきれないです。

フクロモモンガちゃんかわいかったのでしょうね。
きっと短いけれど、幸せで安らかに旅立たれと思います。

後悔は、なかなか消えないですが、、
一人でかかえこまないでくださいね。


無題 No.894
ももPAPAさん 北海道 歳 - 2019/12/20(Fri) 12:29
10月12日 10年6ケ月一緒に過ごした愛犬チヨ(チワワ&ヨーキーのMIX 女の子)が亡くなってふた月半になろうとしています。

数年前から心雑音のことを言われ、心臓に過度な負担がかからないよう配慮してあげてください"
とのアドバイスを受け、気を付けて見守っていました。

避妊手術については、小さな体で麻酔による心臓への負担のリスクのことを獣医さんからも言われていて、万が一のことを考えるとできない状況でこれまできました。

昨年の暮れ、普段の食欲と元気がなく心配なのでかかりつけの獣医さんに診てもらったところ白血球の数値が異常に高かったので超音波で確認の結果、子宮内部に膿が褒状になって溜まっていました。

外科的療法で子宮を摘出する という選択肢もありますが心臓のこともあり、手術となるとかなりのリスクを伴うので、内科的療法(注射と内服薬の投与)で子宮を縮小させ、排尿といっしょに膿を体外に出すことをやってみましょう

ということで、大きな注射を1本と、小さな注射を2本そして、内服薬を10日分処方してもらいました。

獣医さんの処置で 翌日はほぼ普段と変わらないまでに元気が回復し、食欲も出てきて、それからは体調を崩すこともなく元気で過ごしていました。

それから、年が変わって10月11日 普段のように食事を食べたあと、異変に気付いたのは午後7時半頃 食事を終えてからでした。

サスケどん(ミニチュアダックスの男の子 10歳)のおしっこの処理を済ませたあと、チヨも所定のシートでおしっこをしてたので お腹や足をペーパーで拭き取って お風呂場で軽くお湯で流してタオルでお腹やお尻 足を綺麗に拭き取ったあと 少し時間が経過してからでした。

伏せ の姿勢で座ったまま呼吸に合わせたように頭を上下させながらしんどそうにしてるので、布団に横にさせて休ませて病院に電話連絡しましたが時間外で連絡はとれず その後容態が悪化 午前2時頃でした。

お腹や胸など おしっこで少し濡れていたのを拭きとったあと、OKだよってお腹を"ポン" と手のひらで叩いてしまった それがいけなかったのかもしれない という後悔ばかりが湧き上がって胸が苦しくなる毎日です。
あのとき、拭いたりお湯で洗ったりせずにそっとしておいてあげればよかった

そんな後悔で胸が一杯になってしまう毎日です。



Re: 無題 No.895
里親 - 2019/12/20(Fri) 14:53


はじめまして。
わたしは、愛猫17才9ヵ月を前月末になくしました、里親です。
心中お察し申しあげます。

やはり、毎日辛いですよね。わたしもそうです。初めて飼うペットだったし、。腎不全で病院にお世話になるようになりかなり、神経を使いあれこれがんばっていた矢先の突然の死でした。
看取れましたが、かなり後悔しています。
慰められても、素直に受け取れないし、、ほんとに辛いですよね。

チヨちゃんも、もともと持病がおありでしたから、神経を使われていたと思いますが、最期にされた事を悔やんでらっしゃるのですね、。
何故か、気を抜いてしまう時あります、、何故ですかね?
張り詰めも、限界があるのでしょうか?わたしも油断したんです。

早く病院に行かなくて。悔やみきれないです。
徐々に、、遠い記憶になり、哀しみ悔しさが薄らいでくれたら、気持ちも少しは楽になりますかね?
おたがい、、毎日をなんとか乗り切りましょうね。


Re: 無題 No.897
みーちゃん - 2019/12/21(Sat) 22:14


はじめまして。
チヨちゃんのことお辛いですよね。
心中お察しいたします。
最期のときのことを後悔されているということで、コメントさせていただきたいと思いました。

私も先日17歳だったヨーキーが亡くなりました。当日はごはんもしっかり食べ、お散歩に行った後、
お風呂に入れている時に亡くなってしまいました。
慢性腎不全で4年闘病し、毎月通院している状態でしたが、10月の検査結果も悪くなかったので、
2度の痙攣があったときも病院に行かず、次回の診察で報告するつもりでした。
はっきりとした死因はわかりませんが、どこかに血栓ができたいた可能性があるのではとの診断です。
いつか慢性腎不全が悪化して亡くなることを想像していたので、まさかこんなに急にお別れが来るなんて信じられません。
私は、どうしてもっと早く病院に連れて行かなかったのか。
あの日お風呂に入らなければもっと長生きできたのではないか。
と、悔やむばかりです。
もしかすると、死期は近かったのかもしれません。
でも、どうしてあの日を選んで逝ってしまったのか、聞いてみたい思いが募ります。
ほんの少しでももっと一緒に居たかった。。








Re: 無題 No.898
ももPAPA - 2019/12/22(Sun) 11:22


みーちゃんさんへ

はじめまして
ありがとうございます!

ヨーキーのワンちゃんのこと お辛いことと思います。
自分も愛犬を突然失ってしまったので ご心中よくわかります。

いつかはお別れのときが来る ということはわかっていても10歳半という年齢でしたのでまだまだ一緒に居れる と思っていた矢先、突然のことでした。

去年の年末、一時的に体調を崩してからは元気で、食事もよく食べ、元気で過ごしていました。
それが、亡くなる日の午後7時頃、食事を終えて おしっこのあとお腹や手足を拭いてお風呂で軽く洗ったり お腹を手のひらでポンと叩いたりしたことが影響したのか、突然呼吸がおかしくなってしまったので そんなことをしなければよかった と それをずっと後悔してしまっています。

もしかしたら 元気そうに見えてても心臓にすでにかなり負担がかかっていたのかもしれません。

まだまだ一緒に居たかったです。 


Re: 無題 No.899
みーちゃん - 2019/12/22(Sun) 20:57


ももPAPAさま

ご返信ありがとうございます。
確かに10歳半という若さでのお別れは早いと思ってしまいますよね。。

私は、寿命を短くしてしまったのではないか、と何度も考えましたが、本を読んだり
ネットでたくさんの方の意見を拝見することで、やはりあのときに逝くことを
犬が選んだのかとしれないと思うようになってきました。

きっとチヨちゃんも何か理由があって早く虹の橋に行くことを選んだのではないでしょうか。

うちの犬は17歳だったので、目は見えず、ぶつかりながら部屋の中を歩いていました

ここ2週間で足が弱って、お漏らしが多くなったので、オムツもつけていました。
介護だなーと感じながらの生活だったので、これ以上迷惑をかけないように
気を使ってくれたのかもしれません。

犬なりの気づかい…
残された私はそれがまた辛いですけどね。。




無題 No.896
ももPAPAさん 島根県 歳 - 2019/12/20(Fri) 15:45
里親さん

ありがとうございます!

10歳6ケ月
まだまだ一緒に居れると思っていた矢先のことで、覚悟なんてほぼない状況でした。もっともっと一緒に居たかったです。

ご飯の時間や買い物へ行くときなど嬉しそうにしている姿や表情 しぐさが浮かんできては涙してしまいます。

里親さんの猫ちゃんも 病院に通っておられながらも突然のことだったのですね。心中ご察し致します。

いつかは・・とはわかっていながらいざその状況に直面すると本当に辛いものですね。
これから時間の経過とともに悲しみがかけがえのない思い出 宝物になることを信じて頑張っていきたいですね。



無題 No.892
ヒメママさん 北海道 45歳 - 2019/12/18(Wed) 23:51
12/7に長年連れ添った愛猫ヒメが永眠しました。20歳5か月でした。7年前に糖尿病が発覚。以後毎日朝夕のインスリン注射を行う日々。当初2か月に一度だった定期受診もここ数か月は1か月に一度と受診も頻回でした。その日も定期受診日でAMに受診。いつもと変わりなく血糖値も安定。「今年も何とか無事にお正月を迎えられそうだね」とDrやスタッフさんと笑いながら病院を後に。それが突然PMに嘔吐。その後急に座り込み、立ち上げれなくなり、尿失禁。呼吸もいつもと違う状態になり、直ぐにまた病院へ逆戻り。アーっと言う間に生命反応が弱まり始め、Drに「ちょっとこれは持たないかもしれない」と言われ、急遽夫も駆けつけました。その瞬間そこにいた人間全員が「このまま呼吸停止になるだろう」と思っていました。ところが不思議なことに微弱ながら反応が一時的に復活したのです!これにはDrも驚きを隠せず、「こういうことは本当になかなかないですね。正直驚いています。ヒメの生きようとする力を信じたい」と言われました。しかしながら危篤状態には変わりなく、Drにも「今夜が山だと思います」と言われました。入院するか一旦帰宅するかの選択になり私たち夫婦は迷わず帰宅を選択しました。何故なら私たちはこの「一時復活」をヒメの最後の訴えと直感したのです。「こんな診台の上で死んでたまるか!」「死ぬなら家のいつものベッドの上だ!」「あんた達二人で来たならささっと連れて帰ってちょうだい!!」と訴えているような気がしてしょうがなかった。結果、その夜23:25私と夫が見守る中、茶褐色の嘔吐とともに永眠しました。抱きしめて泣いて泣いて涙が無くなるほどに泣きました。同時に色々な後悔が突き上げてきました。帰宅の選択が正解だったのか?そもそも受診、受診と度々病院に連れて行ったのは正しかったのか?ヒメには迷惑なことではなかったのか?挙げればキリがないくらいの後悔と疑念に苛まれ、涙涙の毎日です。糖尿病が発覚して以降「いつどうなっても後悔だけはしないようやることは全てしてやろう」と決め、着実に実行して来ました。幸いDrとの信頼関係も構築されており、常々「すでに終末期を看ているという覚悟でいますので無理な延命や処置は行わない考えでいます」「自由に生活させ自然な形で最期を迎えさせてやりたい」という旨は話してありました。しかしながらいざその時を迎えると、やはり大なり小なりの「後悔」は必ずするのだと思いました。こういう気持ちでいるせいか不思議と未だに家の中に気配は感じるし、フッと鳴き声が聞こえたり、心なしか供えてある餌や水が減っているような気もします。きっとまだ家のどこかにいて「あんたさ、いつまでもビービーと泣いてんじゃないわよ!」と言っているような気がしてしょうがないのです。会いたいです。もう一度ヒメに会いたいです。




Re: 無題 No.893
里親 - 2019/12/19(Thu) 14:40


ヒメママ様
お疲れ様でした。そして心中お察しいたします。

やはり完璧な事をされたつもりでも、後悔はあるんですね?
でも、ヒメは、ママの近くに最後までずっと居られて幸せでしたね❗

わたしも、なかなか楽しい思い出をと思いましても、涙が溢れます。
哀しみ、苦しみ、淋しさいろんな感情が湧いてきますよね?
徐々にでいいので、楽しい思い出を探してください。
長年連れ添われたから、哀しみも、大きいですが、きっとありがとうと
言える日が必ず来ます❗わたしも、なかなか立ち直れていませんが、ゆっくり思い出してみます。


家族の14歳間近のラブラドール No.891
辛いさん 神奈川県 57歳 - 2019/12/18(Wed) 22:33
11月の末日、家族の14歳間近のラブラドールが天国に旅立ちました。
1ヶ月くらい前にから具合が悪くなり病院に通い、一時は以前の様に1時間以上の散歩にも行く様に成って、安心した直後殆ど食事が取れなくなり慌てて病院に連れて行きましたが、診断の結果膵炎とのこと。
一週間近くまともに食事が取れなくなり、仕事から帰ってくる度に無事を喜んで通院の毎日でしたが週末になり朝から一緒に過ごせる日を待っていたかの様に土曜日の朝病院に連れて行く途中で亡くなってしまいました。
途中で大きなため息をついた様に感じた時がその時だった様で車の後部座席で息を引取りました。
病院に着いた時異変に気づき、先生を呼んで観て頂き確認してもらいました。
帰宅のため車を走らせた途端に涙が溢れて慌てて車を路肩に停めて家族に連絡を取り暫くの間動く事が出来ませんでした。
もっともっとやってあげる事があったような感じ自分自身を責め辛くて辛い日の始まりでした。
パートナーの女の子のラブラドールの散歩の際に顔見知りの方に声をかけていただく度に涙が溢れて、なるべく顔を合わせない様に時間をずらしたり、遠くに見えたら道を変えたりの毎日でした。
二週間が過ぎ、少しづつ思い出して涙が溢れる回数が少しだけ減って来たけど、忘れていく自分を責めたりする毎日を過ごしています。
パートナー犬がまだ元気なので何時迄も落ち込んではいけないと思いつつ、この子の顔を見る度に涙する日々が続いています。
辛くて辛くて本当に辛くてどうすれば良いのか分からない毎日です。


悔やみきれないです。 No.885
やすえさん 静岡県 歳 - 2019/12/10(Tue) 16:08
2週間前18年可愛がっていた猫のヴィヴィちゃんを私の不注意で亡くしてしまいました。その日は午後から実家の母を隣街の市立病院に連れて行く日でした。母が家まで来るのを待つ間ソファーで寝ているヴィヴィを確認していたので気を抜いてしまったのだと思います。母が作った野菜を持って来てくれたのでドアを開けたまま少し玄関を離れてしまい、ヴィヴィが外に出たことに気付かづに出掛けてしまい、病院から戻ったのが5時少し前で辺りは暗くなっていて居ないことに気が付いて家の周りを探し回って1時間程探して息子も帰ってきたので一緒に探していたところ家の前の会社の駐車場で無惨な姿のヴィヴィを見つけました。胸が張り裂けそうな程悲しくて悔しくて申し訳なくて抱いて家に連れて帰り泣きながらヴィヴィに謝りました。その夜は同じ部屋で一緒に居てあけました。次の日火葬もしていただけるペット霊苑で供養をしてもらいお骨を家に連れて帰ってきました。老衰で亡くなるものばかりと思っていたのに私の不注意で死なせてしまって本当に悲しくてやりきれません。


Re: 悔やみきれないです。 No.890
里親 - 2019/12/16(Mon) 12:18


やすえさん、心中お察し申しあげます。

わたしは、11/30に、17才の愛猫を旅立たせてしまった里親と申します。
結果は、違いますが不注意と言うところが、共感できましたのですが返信させていただきます。
わたしは、それこそ県外に2泊してしまいほんとに悔やんでも悔やみきれないです。主人の義母の一周忌で初盆にも愛猫が容態悪いため、帰省しませんでした。
今回こそ愛猫の容態あまり良くないから行きたくなくて、気持ちもどんよりしていました。周りに気を使い、愛猫を後回しにしてしまいました。
シッター、息子に託し行くことになり不運が始まりました。
行ってからシッターのラインの写メを見て安心したわたしは、最終の日も呑気にしていて、帰れば体重軽くなった愛猫。かわいそうに、、日曜でしたから、かかりつけも休み、ならば違う病院行けばいいのに、明くる朝にかかりつけに行きました。ほんとに飼い主失格ですよね。
5日間入院余儀なくさせられ、かなり弱り旅立ちました。まさか、亡くなるなんて、、?一生家族、わたしも含め、医師を恨みます、。ほんとに最期に寂しくて辛い状況にさせて、謝りたいです。ほんとに申し訳なくて仕方ないです。
モグ兄さんに、励まされましたが、まだまだ立ち直れてません。
なので、なかなかいい思い出に浸るには時間が必要です。
やすえさんも、何回も後悔されたでしょう。愛してるのに、油断して終うのは何故ですかね?考えてしまいます、、では、少しはずつ、前を向いて下さいます事をお祈りいたします。


愛猫はが旅立ちました。 No.874
里親さん 広島県 歳 - 2019/12/07(Sat) 20:28
11月30日に病院で、腎不全末期で、亡くなりました。かわいそうななくなり方をさせてかなり悔やんでいます、、あのまま、ゆっくり家で看とれば良かったと、、、先生の指示に従うべきではないのです、、ああなればもう、治療は要りません。浅はかで、自分も責めてしまう毎日です。
外泊したため、数日で変わり果て、わたしもかなりショックで、安易に考えたのが、悔やまれます。
私しか、いないのに、私しか、わからないのにと、、シッター、家族に依頼なんかなんでしたんだろうなぁ❗ほんとバカです❗あんなに、ここ数ヵ月がんばって来たのに、この数日で水の泡。人は「寿命よ」「年よ」「まあ、良かった」など言いますが、苛立ちます❗
5日間の点滴、血液検査、、最後の、検査白血球値があがっていても、説明なくて、年だから?治療してない、、ほんと騙された気持ちになりました。
「17年間、ありがとう‼そして、ごめんなさい❗また、会おうね❗必ず」と、伝えたいです。


Re: 愛猫はが旅立ちました。 No.888
モグ兄 - 2019/12/13(Fri) 00:25


里親さん、お辛いですね。お察し申し上げます。
確かにおうちで看取ればよかったかもしれせんが、しかしその場に立ち会っていれば、何とかして助けてあげたくて、少しでも専門家に預けたいと思うのも、愛しているがゆえに仕方がないと思います。そして、もしおうちで看取ったとしても、あの時病院に連れて行っていればとか、預けていればとか後悔します。
その時に一番愛する里親さんがとった行動は、それはそれで正しかったのではないかと思います。
 私もそのことについては少し思うところがありまして、高齢の子たちの場合はどんな状態になったら、もう治療しないとか決めておかないといけないと後悔しました。獣医師も普段からそういうコミュニケーションがとれる人を見つけておくべきだとも思いました。全部がそうだとは言いませんが、獣医師の中には力が不足していて、ただ学校で教わったことを試してみたいだけの不届きものもたくさんいますよ。
 里親さん、今はまだ悲しくてそれでご自分を責めてしまうかもしれませんが、それはどうかやめてください。その悲しみが少しづつ楽しかった思い出と共存できるようになっていくことを願っています。


Re: 愛猫はが旅立ちました。 No.889
里親 - 2019/12/14(Sat) 17:07


モグ兄さん心暖まる励ましのお言葉ありがとうございます。
心に沁みました。ほんとにそうですね、、後悔は何をしてもつきまといます。
結果が片方しか分からないから。
なかなか、余韻獣医師はいませんね、、結局ビジネスですから、、
不信感が少しでも、あれば転院するしかないですね。私は結局六ヶ所目でしたが。
猫も迷惑してますね、遠くても信頼できないと最期に残念なことになると、確信しました。

モグ兄さんの、猫ちゃんはかなり長生きされましたが、最期の頃も割りと、調子がが良かったのでしょうか?
新しい猫ちゃんを迎えるには、まだまだ月日が経たないと無理みたいです。


無題 No.887
我が家の天使さん 東京都 47歳 - 2019/12/11(Wed) 16:23
うちの子を火葬して、
あっという間に10日が経ちましま

悪夢のような青天の霹靂から、
現実か夢なのか感覚が麻痺してるようで

世界から色が消えてしまった感じです。

本当に空が崩れ落ちるような青天の霹靂でした

未だ信じられなくて、悲しくて、涙が止まりません。

毎日ずっと考えてます。

神様から祝福をうけ、我が家に授かりました。
今度は突然 天国へ連れて帰ってしまいました。

どうして今だったのか..

どうしてあの子を連れてってしまったのか...

何にせよ、神様のもとへ戻されてしまいました。
もう天国で、うちの子は、産みの親と再会してるのだろうか..

うちの子の 産みのお母さんは、あの子を私達夫婦に預けて満足してくれてるのかな..

あの子はあっちで、天国で、本当の 産みの親のお母さんに甘えてるのかなぁ..

もう、私達夫婦の役目が終わってしまっちゃったのかなぁ、もしかして 私達の事を忘れちゃってないかなぁ...

とか、毎日ずっと考えてます。

本当に、夢なのか現実なのかが判りません

悲しく、辛く、悔しく、空しく、気が狂いそうです。

ペットロスになられた人達と、同じような境遇に遇われてる方達と、とにかく話がしたく色んな話を聞きたいです..

本当に、本当に、本当に、ある瞬間から青天の霹靂でした

2019年11月16日に嘔吐を連発し、かつて感じた事の無かった異変を感じ、慌てて救急病院へ駆け込み、翌朝スグ、かかりつけの病院で緊急入院し、点滴し、輸血し、動物病院の皆様が手を尽くして下さいました。

動物病院の院長、服院長、看護師やスタッフの皆さんは、一歩も引かず、必死にうちの子の病魔を相手に、うちの子と一緒に闘って下さり治療の限り手を尽くして下さいました。

私は、ただ祈り泣く事しかできませんでした。

けど、病魔の牙が強くなり、あれよあれよと愛犬が弱っていき、臨終となり、お通夜、火葬まで、たった半月もありませんでした。

先月の今は、元気一杯でした..なのに。

私にとって11月16〜30日は永遠に最悪な忌日となる事でしょう、いつまでも、、。

本当に青天の霹靂でした。

本当に、パズルが崩れ落ち景色がすべて一変した感じです。

愛犬を亡くされた皆さん、さぞお辛かった事と心中御察します。

辛いどころじゃなったと、心から心中御察しいたします。

あまりに突然で、あまりに信じられなさすぎ、あまりに受け入れる事が無理すぎ、現実として受け止められなかったと心から御察しいたします。

私も今その真っ只中で胸がえぐられるように辛いです。

私達夫婦と一緒に過ごした12年間が
あっという間すぎ、すべてが昨日ようで、
全部夢だったかとすら思え、もしかしたら
みんな夢だったの?そんな気持ちです。

何度も繰り返し綴りますが

本当に、本当に、本当に突然過ぎた青天の霹靂でした。

あっという間の入院と闘病と臨終と火葬で、何もかもが、本当にあっという間すぎました

動物病院の院長や服院長や他獣医や看護師やスタッフの皆様も懸命に治療にあたってくれ、優しくしてくれ、手を尽くしてくれ、病魔の進行を止めようと闘って下さいました、、


愛犬を亡くされた方は、その後は、いかがでしたでしょうか。

時間は、少しでも癒しになってますでしょうか?

経過は衝撃と苦痛を和らげてくれてるでしょうか?

今、とても とても とても気になります


bravo No.886
我が家の天使さん 東京都 47歳 - 2019/12/11(Wed) 15:42

うちの子を火葬して、
あっという間に10日が経ちましま

悪夢のような青天の霹靂から、
現実か夢なのか感覚が麻痺してるようで

世界から色が消えてしまった感じです。

空を見上げたら、いつも当たり前のようにあった空が、ある瞬間、パズルが崩れ落ちるかのように 空が崩れ落ちた、本当に青天の霹靂でした。

未だ信じられなくて、悲しくて、涙が止まりません。

毎日ずっと考えてます。

あの子は、うちの愛犬は神様が私達夫婦に授けてくれ、神様から祝福をうけ、そして突然 天国へ連れて帰ってしまい、どうして今だったのか..

どうしてあの子を連れてってしまったのか...

何にせよ、神様のもとへ戻されてしまいました。
もう天国で、うちの子の産みの親と再会してるのだろうか..

うちの子の産みのお母さんは、私達夫婦に預けて満足してくれてるのかな..

私達夫婦は天国で、本当の産みの親のお母さんに甘えてるのかなぁ..

もう、私達夫婦の役目が終わってしまったように、私達の事を忘れちゃってないかなぁ...

とか、毎日ずっと考えてます。

本当に、夢なのか現実なのかが判りません

悲しく、辛く、悔しく、空しく、気が狂いそうです。

ペットロスになられた人達と、同じような境遇に遇われてる方達と、とにかく話がしたく色んな話を聞きたいです..

本当に、本当に、本当に、ある瞬間から青天の霹靂でした

2019年11月16日に嘔吐を連発し、かつて感じた事の無かった異変を感じ、慌てて救急病院へ駆け込み、翌朝スグ、かかりつけの病院で緊急入院し、点滴し、輸血し、動物病院の皆様が手を尽くして下さいました。

動物病院の院長、服院長、看護師やスタッフの皆さんが、悪魔のような病魔を相手に一歩も食い下がらず、必死に闘って下さり治療の限り手を尽くして下さいました。

私は、ただ祈り泣く事しかできませんでした。

けど、病魔の牙が強くなり、あれよあれよと愛犬が弱っていき、臨終となり、お通夜、火葬まで、たった半月もありませんでした。

先月の今は、元気一杯でした..なのに。

私にとって11月16〜30日は永遠に最悪な忌日となる事でしょう、いつまでも、、。

本当に青天の霹靂でした。

いつも当たり前のようにある空が、パズルが崩れ落ちるように、景色を一変させた最悪で絶望な忌期間となりました。

愛犬を亡くされた皆さん、さぞお辛かった事と心中御察します。

辛いどころじゃなったと、心から心中御察しいたします。

あまりに突然で、あまりに信じられなさすぎ、あまりに受け入れる事が無理すぎ、現実として受け止められなかったと心から御察しいたします。

私も今その真っ只中で胸がえぐられるように辛いです。

私達夫婦と一緒に過ごした12年間が
あっという間すぎ、すべてが昨日ようで、
全部夢だったかとすら思え、もしかしたら
みんな夢だったの?そんな気持ちです。

何度も繰り返し綴りますが

本当に、本当に、本当に突然過ぎた青天の霹靂でした。

あっという間の入院と闘病と臨終と火葬で、何もかもが、本当にあっという間すぎました

動物病院の院長や服院長や他獣医や看護師やスタッフの皆様も懸命に治療にあたってくれ、優しくしてくれ、手を尽くしてくれ、病魔の進行を止めようと闘って下さいました、、


愛犬を亡くされた方は、その後は、いかがでしたでしょうか。

時間は、少しでも癒しになってますでしょうか?

経過は衝撃と苦痛を和らげてくれてるでしょうか?

今、とても とても とても気になります。


無題 No.884
やすえさん 静岡県 歳 - 2019/12/10(Tue) 15:53
すみません、途中になってしまいました。出掛けてしまい、5時間も家をあけて病院から帰って居ないことに気が付いてもう外も暗くなってしまい、家族も帰って来て一緒に辺りを探し回っていたところ、息子が家の前の会社の駐車場で無惨な姿になってしまったヴィヴィを見つけました。胸が張り裂けそうな程辛くて悲しくて悔しくて申し訳なくて、何故あの時外に出てしまったことに気が付かなかったのかと後悔ばかりです。何をしていても悲しくて涙が止まりません。老衰で亡くなるものばかりと思っていたのに私の不注意で死なせてしまって本当に悲しくてやりきれません。


悔やみきれないです。 No.883
やすえさん 静岡県 歳 - 2019/12/10(Tue) 15:43
2週間前18年可愛がっていた猫のヴィヴィちゃんを私の不注意で亡くしてしまいました。その日は午後から実家の母を隣街の市立病院に連れて行く日でした。母が家まで来るのを待つ間ソファーで寝ているヴィヴィを確認していたので気を抜いてしまったのだと思います。母が作った野菜を持って来てくれたのでドアを開けたまま少し玄関を離れてしまい、ヴィヴィが外に出たことに気付かづに


愛猫が突然死しました No.882
さん 宮城県 32歳 - 2019/12/10(Tue) 08:23
一昨日、愛猫を亡くしました。
14歳でした。
前日、当日の早朝まで何事もなく元気に走り回っていました。その時も、何処かで遊んで来て寒くなったのか二度寝中の私の布団に入ってきました。いつものように私の腕の中で、私の体にそうようして落ち着いたあの子。
しばらく、そのままで眠ったのかと思ったのですが、突然唸り声を上げ痙攣したかと思うと、そのままクッタリと力が抜け動かなくなりました。
慌てて獣医に連れていきましたが、蘇生措置の甲斐がなく逝きました。急性心不全だろうとの事でした。
温かい体を抱き締め、いつものように眠っていた。それから1時間も経たない間の出来事でした。
まだ、温かく柔らかい体を抱き締めて撫でました。
それはまだ眠っているようで、ただ眠っているようでした。
いつもなら起こされれば怒るのに、目を上げてる鼻息を漏らすのに、抱き上げれば腕に手を乗せて爪を立てるのに、反応のない体を冷たく固くなるまで撫で続けました。

実家を出ていた妹達も帰って見送ってくれました。
看護婦の妹は「年齢もあるし、冷えた所から温かい所に行ったヒートショックだろう。人間でも突然死するから仕方ない。」と説明してくれました。
「お姉ちゃんのストーカーでベッタリだったのだから、お姉ちゃんの腕の中でいけたら本望だよ。」とも。

突然の事過ぎて涙が止まりません。
あの子は日常に溶け込み過ぎていた。
何をしているときも、傍らに、腕の中に、膝の上にあの子はいた。
振り返ればいるじゃないか、家に帰ったらいるんじゃないか、眠ったら布団に潜り込んでくるんじゃないか、呼んだら鈴音を鳴らしながらやってくるんじゃないか、朝方ご飯をねだるんじゃないか、そんな想いが消えないんです。
仕事にもならず、突然発作のように泣き出しては職場の人を困らせています。
あの子の為にも、早く立ち直りたいと思うのですが駄目のようです。
あの子の息子もいるのですが、13歳と1歳しか違わなく心配でなりません。あの子が残したら息子の為にもゆっくりでも前を向けたらと思っています。

突然の長文失礼いたしました


無題 No.881
ゆうとさん 岐阜県 28歳 - 2019/12/08(Sun) 20:06
書き逃げ失礼します。先日家のウサギが亡くなりました。まだ二歳でした。その子は臆病な子で、亡くなる2週間前から首を痛めてました。夜中忘れものがあり部屋に入った時、驚いてケージの中を走り回り、頭を柵に打ち付けて首を折ってしまいました。
あの時部屋に入ったせいで死んだのかと、悲しみと共にものすごい罪悪感に押し潰されています。
あの子の生きた2年間は楽しかったか?そもそも自分が飼い主にならなければもっと生きれたのではないか?そんなことを考えてしまいます。
だからこそ、他の人に伝えたいです。病気や寿命で亡くなったということは、飼い主さんが一生懸命世話をしたから平和に生き抜けた証拠です。皆さんの子達はきっと幸せだったと思います。だから皆さんが少しでも早く立ち上がって、前を向けること、そして今後皆さんと新しく出会う子達が寿命を全うできるように祈ってます。


愛猫を殺してしまいました。 No.825
ゆーみんさん 徳島県 歳 - 2019/10/06(Sun) 01:17
祖父母の家の猫を車でひいてしまいました。

20年くらい前に祖父母の家にやって来た猫で、2.3日に1回は会ってました。
歳と共に寝てばがりになり、歯も無くなり、耳も聞こえにくく、瞬発力も無くなり、度々私の車の下で寝てました。
その日もいつものように餌をあげ、餌をあげているところに居るなと思い、車を動かしました。
数cmしか動いてないと思いますが、直ぐに猫の鳴き声を聞き、痛そうな様子で歩いたので一瞬でひいたと思いました。
直後に倒れ、亡くなってしまいました。
完全に私の不注意です。

祖父母は長生きしたし、寿命だったとか
知らない所で亡くなるより、可愛がってくれた私の元で亡くなりたかったとか
言って慰めてくれましが、とても辛いです。

祖父母は寂しくないようにと今まで飼ってきたペット達のお墓に埋めてくれると言ってくれました。

何もしていないと訳がわからなくほど涙が出ます。

3歳の子供にもよしよしされるくらいショックが表に出ているようで、早く元のように戻らないと子供の前ではちゃんとしようと思ってますが、辛いです。

もう起きてしまったことは戻らない、前に進むしかないと思っていますが、中々前に進むことが出来ません。


Re: 愛猫を殺してしまいました。 No.852
にゃん - 2019/11/02(Sat) 07:37


わかる、泣ける
こんな事になるとは思わずに自分がやった事
結果、それで猫を死なせてしまった事
自分が殺したんだ、と思うと辛くてどうにもならない

私も似たような事した。


Re: 愛猫を殺してしまいました。 No.853
ゆん - 2019/11/05(Tue) 14:01


私も、自分の不注意で、大切なシマリスが死んでしまいました。
周りは同じく私を責めず、仕方ないよと言ってくれます。
しかし、自分のせいで死んでしまったという気持ちが拭えず辛いです。

きっと時間が解決してくれます。
そう信じて毎日やり過ごしています。
ゆーみんさんの心も次第に癒えていきますように、、わ



Re: 愛猫を殺してしまいました。 No.877
里親 - 2019/12/07(Sat) 21:07


わかります。私は、主人が人と動物を差別する考えが理解できないのに、その主人の言いなりになり、不安な気持ちに蓋をして県外に義母の一周忌にいきました。県外だから何かあっても帰れません。なのに、なぜか行く気になったのです、、たぶんいつもの私なら行かない。なのに、なぜか?私は、先月30日に、愛猫を旅立たせてしまいました。私の決断のなさを自責の念が頭をぐるぐる回ります。
朝起きたら、その事ばかり。
なんで吐いたり、食欲なくなりかけていた愛猫を置いて(シッター、息子に世話を一部依頼)行ったのか?
30日は、たまたま在宅の仕事が1日休みで退院の次の日に散歩したり、世話が沢山できました。
日にちを選んでくれたのかと思うとまた、泣けました。
なので、たぶん宿命だったと思いました。息子が拾った猫でしたがあまり世話しなくて、、でも最期のときは、1日一緒にいたみたいです。
また、あくる日が、日曜で息子、私、理解は薄い主人三人が葬儀に行けたんです。
しかも、11月は、義母の命日の月、30日は、私の母の月命日でした。


全然眠れない No.865
カンタのパパさん 埼玉県三郷市 48歳 - 2019/11/27(Wed) 01:44
つい先程、愛猫のカンタを看取りました。癌を患い衰弱した末、最後に発作とともに呼吸が止まり、逝きました。その瞬間は必死さとは裏腹に全く実感が湧かず、カンタの亡骸を枕元に寝かせて床につきました。しかしどんどん胸が締め付けられるような感覚に襲われまるで眠れなくなり、辛くてこのサイトにお邪魔しました。
カンタとの出会いは15年程前、家の前で親に捨てられたのか小さいのにミャーミャーと大きな声で鳴いておりまして、思わず保護したのが始まりでした。保護したのが10月神無月だったのでカンタと名付けたのですが、あとでメスだと判明しました。以来家族でカンタを育ててきましたが、一番の猫好きが私で、カンタも私に一番懐いていました。拾い猫のわりに15年も健康で、1ヶ月前まで普通に走り回っていたのですが、3週間ほど前から食が細くなり腹式呼吸をしていることに気が付きました。まさかと思い病院に連れて行くと胸水が溜まっていると言われ、すぐに抜いてもらい検査をしたところ、癌であることが分かりました。思い返せば今年の夏は抜け毛が多く、嘔吐の回数も多かったのですが、特別に暑さが続いた夏だったのでバテたのだと思い放置していたのが悔やまれます。
それから病院に3回通い、その都度胸水を抜いて対処しまして、肺の炎症止めの注射も効いたのか初めは再び走り回ってエサもガツガツ食べるほど調子が戻りました。これはお医者さんが誤診したかと思うほどだったのですが、その元気も3日間ほどで鳴りを潜め、あとは日を追うごとに弱っていきました。脱水状態となるも、点滴をしても胸水が溜まるのが早まるため打つ手もなく、最後は衰弱するに任せるしかありませんでした。唯一の救いは胸水による激しい呼吸困難に見舞われる前に衰弱死に至ったことだと夫婦で慰め合いましたが、本当は点滴を打って脱水の苦しみを取り除いてやったほうが良かったのではないかとか、抗がん剤治療を選ぶべきだった、いやいっそ最後の苦しみの前に安楽死を選んでやるべきだったのかとか、無意味と分かっている後悔が怒濤のようです。
もうカンタの大声を聞けない、もうカンタが私の腹に乗ってくることもない、家に帰っても隙あらば脱走しようとドアの裏で私達を待ち構えることもない、脱走に失敗して部屋に戻り、妻に撫でて貰おうと腹を出して甘えることもない…。
当たり前だったそんな日常が明日からは変わってしまうことが、頭では分かっていてもまるで想像ができません。いい歳をした親父が猫一匹でこれほど動揺するなんて情けない限りですが、あまりに突然すぎました。せめてこうなることが分かった上で一年前に戻りたいです。
カンタ、愛してるよ。お前のことは絶対に忘れないからね。


無題 No.876
里親 - 2019/12/07(Sat) 20:46


カンタのパパさん、お疲れ様でした。そしてお気持ち察します。
わたしもかなりの猫好きになりました。
ただ、つぎの愛猫を飼う自信は今はありません。意味での愛猫に悪い気持ちになるし、、いずれまた、命が終わるのを見届けるのが辛いからです。
でも、毎日猫がそばにいて、心配かけさせてくれて、世話させてくれたり、、それがなくなり時間はあるけど空虚な気持ちになります。
お互い、立ち直りに時間が必要ですが、、泣きたい時は、泣きましょう。


我が家の天使が.. No.873
我が家の天使さん 東京都 47歳 - 2019/12/06(Fri) 23:19
数日前に火葬してきました。

すべてが'青天の霹靂'でした。

空を見上げたら、いつも当たり前のようにあった空が、ある瞬間、空がパズルが崩れ落ちるように崩れ落ちたのうな、青天の霹靂でした。

信じられません、まだ信じられません

頭が真っ白で、信じられなくて、受け入れられなくて、夢の中にいるようで、まるで狐にでも妻ままれたかようです。

悲しくて、悲しくて、悲しくて、涙が止まらりません。

私は 愛犬を亡くしたと受け入れる事が出来ません。

神様は どうしてあの子を連れてってしまったのか...

もしかしら、ここまま生きてたら、もっと辛い事になるから、神様がそれを回避する為に、このタイミングで天国へ連れてってしまったのだろうか..

とか考えたり

あるいは、あの子の産みの親が私達夫婦じゃ頼りないからと思い、私達夫婦から連れてってしまったのだろうか..

とか思ったり

とにかく夢なのか現実なのかが判らなくなってる状態です。

悲しくて辛くて悔しくて空しくて気が狂いそうで、いてもたってもいられず、同じような状況の人はいないのだろうか?と想いから、この掲示板を見つけ投稿しました。

同じような人達と、とにかく話がしたく、同じような人達から色んな話を聞きたいです..

本当に、本当に、本当に、ある瞬間から青天の霹靂でした

2019年11月16日に嘔吐を連発し、これまでに視たことの無い異変を感じ、救急病院へ駆け込み、翌朝からかかりつけの病院ですぐに入院し、点滴し、輸血して、動物病院の渾身的な治療をも凌ぐ強力な病魔が牙を剥き出し、あれよあれよと愛犬が弱っていき、臨終となり、お通夜、火葬まで、たった半月もありませんでした。

半月前は元気に跳び跳ねてて...

私にとって11月16〜30日は永遠に最悪な忌日となる事でしょうか

それは、いつも当たり前のようにある空が、突然パズルのように空が崩れ落ち、すべて景色を一変させた最悪の忌日で絶望となりました。

愛犬を亡くされた皆さん、さぞお辛かったと心中御察します。

もう辛いどころじゃなったと、心から心中御察しいたします。

愛犬が急に天に召され、あまりに突然で、あまりに信じられなさすぎ、あまりに受け入れる事が無理すぎ、とても現実として受け止められなかったと心から御察しいたします。

今、私がその真っ只中で胸がえぐられるように辛いです。

いつも一緒にいた愛犬が、今ここ居ないのが不思議でならすわ、火葬後に遺骨となった姿が信じられなさすぎて、、

これまで私と一緒に過ごした12年間が
あまりにも あっという間すぎ、すべてが昨日ようで、全部夢だったかとすら思え、もしかしたら みんか夢だったのか?と今まさに、そんな気持ちです。

とにかく、現実と思い込みとが錯綜してたところで、ポメミさんの書き込みを見つけ、お便りせずにはいられなくなり、投稿をさせて頂きました。

あっという間の入院と闘病と臨終と火葬で、本当に青天の霹靂でした。

動物病院の院長や服院長や他獣医や看護師やスタッフの皆様も懸命に治療にあたってくれ、優しくしてくれ、手を尽くしてくれ、病魔の進行を止めようと闘って下さいました、、


愛犬を亡くされた方は、その後は、いかがでしたでしょうか。

時間は、少しは衝撃と苦痛を和らげてくれてるでしょうか?

今、とても とても とても気になります。



Re: 我が家の天使が.. No.875
里親 - 2019/12/07(Sat) 20:38


初めまして。
私の、飼ったのは、白猫で雑種です、、犬ではないですが、心境がかなり似ていて思わず返信してしまいました。
ほんと辛いですよね、、私は、長男が中一の春に庭で一時間位戯れていたこの、白猫に一目惚れして飼いました。めすですが。とにかく、生まれて二ヶ月くらいかな?かわいくて仕方なくて、。はじめて飼いましたが、毎日仕事からかえるのが楽しくて。あっという間に成猫になりました(笑)
わたしも30日に、あれよあれよで、愛猫が変わり果てかなり落ち込みました。
ですから、自分責めたり、周りを責めたり、、ほんとにいつかは、穏やかな日が訪れるのでしょうか?

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