お知らせ

2021/08/01
共に働く仲間を募集しています。詳しくは採用情報ページをご覧いただくか、お気軽に総務(042-586-6013)にご相談下さい。
2021/08/01
新型コロナウイルスの感染被害の拡大抑止のために、弊社はマスクの着用及び毎日の検温を実施させていただいております。
2021/08/01
ホームページをリニューアルしました。

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変わりはじめた
お墓の考え

都市生活者の大半が、自分が死んだ時入るお墓は、まだ決まっていないと答えます。

少子化、核家族化などの理由のほか、人々の価値観が多様化し、宗教的感情も幅が広がり、葬送の自由や、遺骨に関する考え方が、以前よりのびやかになってきています。

柔軟な考えをもつ世代への交代とともに、この傾向はこれからはもっと急速に進むものと思われます。

変わりはじめたお墓の考えのイラスト

人間は大地から生まれて、母なる大地へ還るのが自然だと考える人たちが増えてきています。

都会ではお墓の取得費がかかりすぎます。民営だと墓石や管理費込みで2~4百万円位かかりますし、 公営は倍率が高くて抽選に当るのが難しい。又、どちらも毎年の管理費がかかります。

このため都市生活者の住居近くではお墓を持ちにくい状況になっています。

生活空間が広がった現代社会おいては、転勤による住所移転や、海外滞在なども稀ではなくなり、 お墓を建てても管理して行けない場合があります。

また単身者や子供のいない夫婦が増えていますし、一人っ子同士の結婚も多くて、お墓を守ってくれる人がいなかったり、いても子供に将来の負担をかけたくない、或いは子供を煩わせたくないという親も増えてきました。

夫とは一緒のお墓でも良いが、現実に入るのは婚家のお墓です。

主人の実家のお墓には入りたくないという人が結構おられます。

狭くて、寒くて、重くて、暗くて、寂しいお墓に独りで入りたくないという人もいます。

山を崩し、墓石を建て、コンクリートで固めることがすべて自然破壊に繋がるという考えもあります。

自分の宗教・宗派を問われても答えられない人が多く、日本では無宗教者が増えています。

遺族がいなかったり、いても他者を煩わしたくないという考えもあります。

お金ばかりかかる形式的で古い葬儀習慣を改め、 死後にお金を使わない考えや、遺体や遺骨は魂の抜け殻にすぎないとして、それへの執着を捨てる考えの人もいます。

また、お金によって格差がつく戒名、法名、法号などを不要だという人もいます。

ICANはこれからの時代に合った
新しい葬送をご提案します。

さぁ、みなさんも新しい葬送のカタチを
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お遺骨預かります

お墓を建てる予定であるが、すぐには無理なので預けたい。 どこのお墓に入るか決まるまで預けたい。 お墓を改葬のため一時預けたい。 あるいはある年忌を済ましたら散骨したいので、その間預けたい。 そのようなお遺骨を当社の提携する寺院でお預かり供養いたします。

詳しくはこちら

ネットでお墓参り

お彼岸やお盆は、実際のお墓へ。毎日でも海外からでも、1日に何回でも、インターネットでお墓参り。

お墓参りをしたときのあの気持ち(故人の冥福を祈る、近況や願いを伝える、故人への感謝の気持ち)を いつでもあなたに、あなたのご家族に。

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散骨(自然葬)

故人の遺志と遺族の意思を尊重した散骨は、もっとも生物の理にかない、宗教や宗派にとらわれず、遺族に負担をかけない完全供養の葬法です。

東京都の調査では、2002年自分の散骨を希望する人が25%になりました。

詳しくはこちら

永代供養墓

永代供養墓とは、お墓の承継者がいなくても寺院や霊園が永代にわたる供養・管理を約束してくれるお墓のことで、生前に申込ができます。広い納骨室に共同で骨壷を安置して使用する合葬式や、最初から遺骨を骨壷から出して土に還す合祀式や一部を容器に入れて納め、残りを合祀する分骨式などがあります。

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